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ネギま!
2011/04/07(Thu)
本を読むのは好きなんですが、その中には漫画も含まれます(ノ∀`☆)

「漫画なんか読まずに小説読め!」

っていう大人はたくさんいますが、小説も漫画も読む自分からすれば

「小説ばっか読んでないで たまには漫画を読め!」

と言いたいですね(ノ∀`☆)



ちなみに小説は200冊くらい持ってて 漫画は2000冊くらい(ノ∀`☆)

まぁ どーでもいい話だったんですが(ノ∀`☆)




そして ここ数日、はまってしまった漫画が

「魔法先生 ネギま!」






です(ノ∀`☆)




内容は 少年漫画でありがちな 学園ラブコメ(ノ∀`☆)

とりあえず 漫画喫茶で 1~3を読んで マジはまりしたんで

お金ないのに 大人買いしてみました(ノ∀`☆)




ちょっと話はずれるんですが、かれこれ十数年前 当時 高校生だった頃

「AIがとまらない」

っていうのが 少年マガジン(たしかのちに月刊マガジンになったはず)で連載してて

これの大ファンで 応募でテレフォンカード(自分で書いてて なつかしっ!て思った(ノ∀`☆))

を集めてた記憶があります(ノ∀`☆)



そして 今に戻って はまってしまった 「ネギま!」 の作者が 「AIとま」を描いてたのです(ノ∀`☆)

つまり 必然的な はまり だったのかもしれませんね(ノ∀`☆)



と、こんなくだらない日記を書いてたら 大きめの地震がきた。°(ノД`☆)°。

いつになったら余震収まるのだろうか?
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夢をかなえるゾウ
2008/07/05(Sat)
"夢をかなえるゾウ"

久々の いけぴっぴバイブルに 認定されるくらい おもしろかった!






まず、このゾウのキャラが 愛らしい(ノ∀`☆)

主人公の成長の過程で共感、2人(?)のコント仕立ての笑いあり、

なによりも ゾウからの教訓。

自分は 本気で感動しました(ノД`☆)






これを読んで 夢がかなうわけありませんが、

これを読むと 夢をかなえられることが出来るんだって ことが分かるのでは?!









自分探しで 路頭に迷ってる人、社会にでて現実をみつめ疲れた人、

普通に 面白い本を探してる人、是非、読んでみてくださいなヽ(´-`☆)ノ







水野敬也|飛鳥新社|2007年 08月発売
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流星の絆
2008/05/27(Tue)
東野圭吾作品の最新作?(3月発売だから そうでもないか・・) "流星の絆"




東野圭吾作品は ただの推理小説というより ヒューマンドラマが ふんだんに組み込まれてますね(* '艸'*)

そのドラマ展開が 主人公だったり それを取り巻く人々だったり

どんどん その世界に引き込まれてしまう 魅力がありますね(* '艸'*)







この"流星の絆" は 3兄妹 の お話で 両親の敵討ちを 誓い合う物語。

推理的なところだと 展開の速さに魅了され 最後は やはり ドラマがまっているといった感じです(* '艸'*)

個人的に 東野圭吾作品が かなり好みってのもありますが

それを抜きでも おもしろいと おもいますよー(* '艸'*)






東野圭吾|講談社|2008年 03月発売
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弘海
2008/05/01(Thu)
市川拓司作品 ホント泣けるわぁ(ノДT☆)

表現とか 言葉の使い方とかが 個人的に ツボなんだと思います(ノДT☆)





"弘海" は 家族愛に溢れてます(ノДT☆)

電車の中で 涙が ボロッボロでて 前にいた女の子に 「なんだこいつ?」的な目で見られてしまいました(´Д`☆;)

でも、涙を流すと なんか 心がスッキリしますよね(* '艸'*)



気になった人は 目に留めてみてねヽ(´-`☆)ノ





市川拓司|朝日新聞出版|2007年 10月発売
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ガリレオ
2008/04/09(Wed)
福山雅治 と 柴咲コウ 主演で やってたドラマ "ガリレオ"(´-`☆)

これの原作は 知っている人も多いと思いますが 東野圭吾作品の

"探偵ガリレオ" と "予知夢" という 短編推理小説からでした(´-`☆)





この "探偵ガリレオ" と "予知夢" は

"草薙俊平"(北村一輝:最終回に出てたっけな) と "湯川学"(福山雅治)の

デコボココンビが 難事件を 解決していくという 設定でした(´-`☆)





が!





月9ドラマになるにあたって ヒロイン"内海 薫"(柴咲コウ)が 設定され

"内海 薫"(柴咲コウ) と "湯川学"(福山雅治)のデコボココンビにすり替えられていたのです(ノ∀`☆)

でも、ドラマもおもしろかったし、小説では分かりにくい 画的な表現が新鮮でよかったですね(* '艸'*)







まぁ 昨今 ドラマがヒットすれば 当たり前のように 続編が・・・(ノ∀`☆)

いつ公開になるとか まだわかりませんが

劇場版がやることが 決まったみたいですね(ノ∀`☆)







そして 原作が 東野圭吾作品の 直木賞をとった "容疑者Xの献身" (ノ∀`☆)

これも もちろん "草薙俊平" と "湯川学" コンビの作品なのですが

これは 是非! ぜ!ひ!

小説を読んでほしいです(ノ∀`☆)

ホントにおもしろく "うおおおおおおおおおおおお!" って叫びたくなる 1冊です(ノ∀`☆)






ただ、確かに "湯川学"(福山雅治)も でてきて活躍するのですが

"容疑者Xの献身" というくらいで 視点が 容疑者側なんですよね(ノ∀`☆)

それを どうやって 表現するのかが 楽しみですね(* '艸'*)

一個人として 原作の世界を壊さず 上手に表現してもらいたいです(* '艸'*)






容疑者Xの献身





東野圭吾|文藝春秋|2005年 08月発売
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